ようこそ、 株式会社 浜松FP事務所 です。

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心とお金のプロデューサー


運用の仕方で、ここまで結果は違ってくる!

賢い投資家や投資のプロや富裕層の投資家等、彼らは年10%程度の利回りで資産運用をしていると言われています。

また、世界経済を牽引するような企業の株の平均値も、配当込みの運用利回り(トータルリターン)で年10%位です。


それに対して日本人の運用利回りは、年平均で約0.83%です。


運用利回りが10%/年0.83%/年では、投資の世界では雲泥の差です。
何故これだけの差が出てしまうのか?


また、それだけの運用利回りの差は、我々の資産にどれほどの影響を与えるのでしょうか?

実際にケーススタディで比べてみましょう。


例えば、30歳~65歳まで資産運用をするとして、始めに300万円投資し、プラス毎月3万円の積立投資も65歳まで行います。
Totalの投資額は1560万円になります。
それを、上記の賢者の運用利回り10%/年と、日本人の家計の平均運用利回りである0.83%/年とで、65歳時の資産額を比べたのが下記になります。

画像の説明

如何でしょう?
予想以上の差が出てしまいますよね。

これはスノーボールエフェクトと呼ばれる複利の効果が働いています。
雪だるまが雪山を転がり落ちる際に、周りの雪を巻き込んでどんどん巨大化していきます。
それと同じように、35年も運用する場合は、複利の効果が非常に大きくなります。

良い運用は時間を味方にするのです。




投資は基本が最も大事!

このホームページでは、投資の基本中の基本だけを記載しています。
投資は基本がとても大事です。

逆に言えば、基本が分かれば下手な投資に引っかかる事もなくなりますし、愚かな投資をする確率も大幅に減り、
結果、パフォーマンスは圧倒的に向上します。

例えば、トッププロや富裕層等は高い利回りで運用していますが、特に難しくて複雑な投資をしている訳ではなく、大金が必要な投資をしている訳ではありません。
基本に忠実なだけです。

それとは逆に、日本人の資産運用が上手くいっていないのは、投資の基本を知らないからだと思えます。

結論を言うと、その基本とは、『世界経済を牽引するようなビジネスのみに投資をする(下手な分散投資をしない)事』と『手数料を最小限にする事』の2点です。
この2点を守れば世界の富裕層や投資の賢者達と同等のパフォーマンスは稼ぎ出せるでしょう。

その理由ややり方を簡単に同ホームページにまとめましたので、是非ご覧いただけると幸いです。

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